鉱石・鉱物 石の名前
このページは、鉱物、宝石のページです。 鉱物初心者の方は、自分の知ってる
石のページや、 あるいは、豆知識や雑談なんかから入ると、 読み易いかもしれ
ません。 とにかく、ちょっとでも楽しんで頂けたら、幸いです!!
石の仏
ようこそ石仏の世界に!石と人の信仰心が生み出した日本各地の
石仏・石神の造形美をお楽しみください。
 
地図と鉱石の山の手博物館
1階展示室は、常設展示として、北海道の鉱石・鉱物及び世界の鉱物を展示しています。
受付正面 のパソコンコーナーには、顕微鏡観察用、サンプル画像データデモ展示用の
パソコンの他、55インチ大画面 プラズマテレビを設置し、DVDビデオの上映などを行っ
ています。また壁面には、世界地質図や伊能中図の復刻版などを展示するほか、旧式の
測量機器を展示するコーナーもあります。
石のコロンブス
石コロは、「石のコロンブス」の略です。
「コロンブス」はご存知のようにアメリカ大陸を発見したことで有名ですね。
皆さんは、このホームページで、コロンブスになったつもりで、
新しい「石」の魅力を発見して下さい。
 
美ら島物語
西港に残る燐鉱石の貯蔵庫跡。壁に見られる二本のトンネルはトロッコ用のもので、燐鉱
石の採掘現場から港までの運搬用として使用されていました。今もところどころで当時の
レールが残っています。
石のファッション館
石の価値、というか価格の設定については色んな要素がある。また飾り石や
標本、宝石によってもその価値尺度は違ってくる。
自分の本来の石趣味は飾り石主体になっている。好きな石、自慢の石を
机上に飾って楽しむ。こんな楽しい趣味はない。(と思うのは自分だけか!)
 
中竜アドベンチャーランド
鉱山マニア、鉱石マニアでない人も是非是非行ってみてください。そんじょそこらのテーマ
パークより絶対楽しいです。学校もこういったところを見学させたほうが良いんじゃないか
と思います。
大谷石の歴史と巨大地下空間「大谷資料館」
大谷石採掘や利用の歴史資料と
美術展やコンサートなどが開かれる巨大地下採掘場を
ホームページでご紹介しております。
 
不思議いっぱい奇石博物館
多くの方が「動植物には興味はあっても石はねェー、宝石なら少しは・・・」と言われます。
尤もなことと自分を振り返って思い当たります。それでも執拗に皆さんをこの不思議な世界に
引き入れようと思い、たった3分だけで結構です。奇石の世界へお入りください。得をした気分
をお約束いたしましょう。
岩国石人形資料館
石人形は人が作ったものではなく、錦帯橋で有名な錦川の川の中の石に附いて
います。そのため、錦帯橋の人柱となった乙女の生れ変わりと言われ信仰を
集めましたが※1、人柱が橋や城、家などを守るとされている処から事故・災害・
厄除けのお守りとして利用されるようになり、七福神やお地蔵様、仏像などに
見立てられています。
 
鉱物と隕石と地球最深部の石の博物館
鉱物と隕石を主に展示している石の博物館です。石の楽しさを伝え、石集めの趣味を
普及させることを目的としています。通常、鉱物の分類は化学組成に基づいて行われて
いますが、当サイトでは、独自のカテゴリーを設けました。
Gallery Masonの鉱物標本
水晶原石・水晶加工品・貴石・トルマリン・丸玉・彫刻品・天然石ビーズ・アクセ
サリー・浄化用ホワイトセージ・ルチルクオーツ・ラリマー・ラピスラズリ・ロード
クロサイト・クンツァイト・化石・鉱物原石など、 身近な商品から希少な商品まで
を販売する、 石のナチュラルな感性を生かした「天然石製品の専門店」です。
 
鉱物資源探査
そういえばその昔は、海外の鉱山で一山当てるつもりでいた。忘れていた石拾いを、
最近本格的に開 始。あれ?石はやはり投げるより拾う方が平和だなー。角張った鉱物を
見ながら丸くなった私は、ヘルメットの平和利用を実践している。しかしメットの色は
や はり銀色に限ると思う今日この頃。